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ラベル(Summicron 50mm f2)が付いた投稿を表示しています

Portra160とバルナックライカで大阪の街を撮る2

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 今回もPortra160で撮った写真のご紹介です。

Portra160とバルナックライカで大阪の街を撮る

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前回の投稿から半年以上空いてしまいました。

8月のフィルム 2

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  前回 に引き続き、8月に撮った写真を上げていきます。  

8月のフィルム

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 8月も終わろうとしていますが、ここにきてこの夏一番じゃないかというぐらいの猛暑。 体調には気を付けましょうね。コロナも。 この夏も旅行に行けず近所でくすぶっていたわけですが、案外写真はいっぱい撮っていました。 一年で一番好きな季節。どこにも出かけられなくても猛暑でも写真欲は高まります。死にそうになりながら歩き回って撮った写真をご覧ください。

布施あたり

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 暑くなってきました。梅雨が明けるのはうれしいけど、お散歩が大変な季節になりますね。 今日はどこへ行こうかなー、と考えつつ、行き先が決まらないまま適当に電車に乗り、電車に乗りながら面白そうな場所がないかをネットで探してたどり着いたのが東大阪の布施でした。最近テレビに布施明が出ているのを見て、自分の中でプチ「君は薔薇より美しい」ブームが来ていたのも何かの縁でしょう。 ところで最近、某サイトでLeica IIIf用の速写ケースを入手しました。 わたしのLeica IIIfは、片方の吊り輪がかなり劣化していて、ストラップをそこに通すのは怖いなと思っていまして。今までは劣化していない側にハンドストラップを付けて、スナップの時はコンデジのように片手で握って持ち歩いていました。 それでも特に問題はないのですが、やっぱり首からぶら下げたいなと思うこともあります。 今回購入した速写ケースは、ケース側にストラップがついていて、カメラ本体の吊り輪を使わずに首から下げられます。 かっこいい これの使い心地を試しつつ撮ってきた写真のご紹介です。

京都、木村伊兵衛展、バルナックライカ

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 何必館に木村伊兵衛展を見に行き、ついでに京都の街をスナップしてきました。 木村伊兵衛といえばライカ。どんなカメラ、レンズを使っていたのかな?と想像しながら鑑賞するのは楽しかったです。ちゃんと調べていないのですが、戦前はバルナック、戦後はM型なのかな。戦前と戦後の写真では画質が全く違うのも面白かったです。レンズはもちろん、フィルムや印刷の技術がどんどん発達していった時代だったのだろうと思います。 というわけで、木村伊兵衛も使っていたかもしれないバルナックライカIIIfと沈胴式Summicronでの散歩写真です。

京阪 萱島駅周辺をさんぽ

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ここのところ空気が夏っぽくなってきてテンションが上がりますね。 本当に夏になると暑すぎて外出できなくなるので、ウキウキ気分で散歩ができるのは今が良い時期かもしれません。 今回は京阪の萱島に良い商店街があると聞いたので訪れてみました。 カメラはおなじみのバルナックライカと新入りのAgfa Optima Sensorです。

Summicron 1st Collapsible × モノクロフィルム

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ライカといえばやっぱりモノクロ。 わたしの手元にある沈胴式Summicronは、1953~1960年まで製造されたものらしい。 カラーフィルム自体はかなり古くから存在していたものの、広く普及したのは1970年代ごろかららしい (出典: https://www.fujifilm.co.jp/corporate/aboutus/history/ayumi/dai4-03.html)。レンズが作られた時代はまだモノクロが主流だったはず。 現代のフィルムと当時のフィルムでは性能がだいぶ異なるとは思いますが、モノクロ×ライカレンズはやっぱり気分がでます。 というわけで、沈胴式SummicronとKodak Tri-X400の組み合わせでスナップした作例をご紹介です。

Leica IIIfと昭和町を歩く

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御堂筋線で通過するたびになんとなく気になっていた昭和町。名前だけ聞くとレトロな雰囲気漂う素敵な街っぽい。どんなところなのかよく知らないままカメラを持って訪れてみました。

Leica IIIfと街を記憶する (福岡・西新 feat. ねこ)

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 バルナックライカが家にやってきたのが去年の10月なので、ちょうど半年ぐらいが経過したことになります。 それ以来メインのカメラとして使っているので、だいぶ取り扱いにも慣れてきました。 最初はピント合わせに時間がかかり、一枚一枚ゆっくり撮る感じだったけれど、レンズをf8かf11にしておけばピントはざっくりでよいんだな、というのがだんだん体感として分かってきました。ざっくりというのがどれぐらいざっくりかというと、「まあまあ近い(~3mぐらい)」、「遠い」だけ。これだけ意識してピントリングをいじりつつ、気になるものをパシャパシャ撮る。このスタイルが気楽でとても楽しいです。

Leica IIIfと歩く呉(後編)

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バルナックライカと50mmレンズ1本だけを持って、呉を旅してきました。 前編はこちら。 Leica IIIfと歩く呉 (前編) レンズはSummicron 50mm f2、フィルムはKodak Gold 200です。 宿をチェックアウト後、モーニングが食べられる場所を探しつつ商店街をブラブラ歩きました。

Leica IIIfと歩く呉 (前編)

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関西地区の緊急事態宣言が明けて最初の休日、呉市に行く機会がありました。久しぶりの一人旅です。 カメラ:Leica IIIf レンズ:Summicron 50mm f2.0 フィルム:Kodak Gold 200 という定番の組み合わせで撮り歩いてきました。

Summicron 50mm f2.0 (L39) 開放で撮る

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 Summicronの3ロール目。 やっと開放で撮る機会が訪れたので、少しですが作例を載せてみます。 絞った時には線の細さと立体感が印象的でしたが、はたして? ボディはもちろんLeica IIIf, フィルムはKodak UltraMax400です。

やっぱりフィルムが好き

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今週もLeica iiifに業務用100フィルムを詰めて近所を歩いてきた。 山崎光学から戻ってきたばかりの沈胴式Summicron、絞り開放での映りなんかも試したいなと、持っている中で一番低感度のフィルムを詰めたのだけど、快晴のポカポカ陽気の中、気持ちよくスナップしていたら、結局絞った写真ばかりになってしまった。

復活!Summicron 50mm f2

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 山崎光学さんに修理をお願いしていたSummicron 50mm f2が、5ヶ月の時を経て帰ってきました。